ネットバンク徹底活用法 
〜第3講座:実際に口座を開設するまでの流れ〜

経済的自由への道しるべ金融情報局ネットバンク徹底活用法>第3講座:実際に口座を開設するまでの流れ



ネットバンク徹底活用法
銀行と上手に付き合う
インターネット銀行を上手に活用する為の方法や銀行の比較。
 ・インターネット銀行徹底活用法
  |-インターネット銀行徹底比較

  |-イーバンク銀行
  |-ジャパンネット銀行
  |-新生銀行
 ・ペイオフ徹底検証
 ・ネットバンクblog

ネットバンク〜口座開設までの流れ〜
まず、「ネットバンクの徹底比較(イーバンク銀行・ジャパンネット銀行・ソニー銀行)」の中で、各インターネット銀行の口座開設ページへのリンクが貼ってあります。

そこで、口座を開設したいネットバンクのリンク先のフォームに必要事項を記入します。すると、関係資料が郵送で送られてきます。
そして、その資料に必要事項を記入します。用意するものは印鑑身分証明書(運転免許証・各種健康保険証・パスポート・住民票・印鑑証明など)の写し(コピーで可)となります。その後、記入した資料を郵送またはファックスで送信する事となります。


郵送後(またはファックス後)キャッシュカードやカスタマーカードなどが送られてくる事になります。
送られてきた段階では、仮登録となっている事が多いので必ずネットバンクのホームページにアクセスし本登録を行いましょう。その際、パスワードなどを決めます。


イーバンク銀行の場合、後述する事となりますが、メルマネという便利なサービスがあります。ですから、登録の際普段利用するメールアドレスを登録するようにしておきましょう。
※※ネットバンクによっては「振込入金口座」というものを要求されます。これは、実際に店舗を持たないネットバンクですから、他の銀行(都銀)の店舗を借りれるようにする為に銀行を登録します。
例えば、イーバンク銀行の場合、「りそな銀行」「三井住友銀行」「みずほ銀行」となります。(別に、新たに口座を開設する必要はありません。ただ、便宜上行うだけです。)
すると、例えば「三井住友銀行ドットコム支店」という口座を借りることになるのです。
ちなみに、登録後、郵便局を入金用に利用できますが、最初の段階ではできません。


さて、口座を開設した後ですが、「対外出金口座」の登録を行うことをお勧めします。「対外出金口座」とは、インターネット銀行(イーバンク銀行)からお金を出金する銀行を決める事です。お持ちの銀行口座を登録して置いてください。
出金手数料無料の「イーバンクカード」しか利用しない。という方はこの作業は飛ばすことができます。


ネットバンク徹底活用法 講座
第1講座 ネットバンクの徹底比較(イーバンク銀行・ジャパンネット銀行・ソニー銀行)
第2-1講座 管理人お勧めのネットバンク「イーバンク銀行」徹底検証
第2-2講座 ジャパンネット銀行徹底検証
第3講座 ネットバンクに口座を実際に開設する
第4講座 ネットバンクの口座に入金してみる
第5講座 ネットバンクの口座から出金する
第6講座 ネットバンク(イーバンク銀行)に報酬を振り込む(報酬型広告サイトの利用)
第7講座 ネットバンク口座開設者同士で簡単に決済を行う


経済的自由への道しるべ 人気ページ
証券会社の手数料比較 ・マネックス証券 ・楽天証券 ・松井証券 ・丸三証券 ・ジェット証券 ・内藤証券 ・イートレード証券 ・ライブドア証券 ・コスモ証券 ・オリックス証券 ・野村證券 ・トレーダーズ証券 ・大和証券 ・カブドットコム証券
インターネット銀行徹底比較 ・イーバンク銀行 ・ジャパンネット銀行 ・新生銀行
 ・FX投資ガイド ・クレジットカード申込比較 ・キャッシング比較情報 ・福岡の地域情報 ・不動産投資の裏を徹底検証

経済的自由への道しるべトップページに戻る

SEO 無料 チャットレディ プロフ SEO